冗談通信

「No one hears」

【歌词翻译】【C82】yuiko(primary)-二つ目の手



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「二つ目の手」
(歌名意思是第二只手但我总感觉这好违和还好像恐怖电影的名字ry,其含义应该是歌词里讲的再度抹消过去与孤独的手吧,因为第一只用过了所以…要用第二只【)

作詞:yuiko
作曲:Meis Clauson
編曲:Meis Clauson
歌:yuiko

その手は繰り返す 哀しい結末
那只手不断往复 哀伤的终结
心の真ん中 生まれる 空洞
心脏的正中央 所产生的空洞

何度も そっと消してたモノは
多少次都 悄悄抹消之物
自分が生んだ 偽者
是自己所孕育而出的假冒者
あたしのついた嘘だけを
仅将我所撒下的谎言
詰めた いらないモノ
填满不需要之物

一人じゃ生きれない 弱虫だ
是个一人无法生存下去的胆小鬼
影にすがるように 手を伸ばす
倚靠着投射出的影子 将手伸出
このままじゃ 何も変わらない
就这样什么也无法改变
そして また消した•••
然后又再度消失…

浮かんだ幻影 自分を責めたて
浮现出的幻影 苛责着自己
その度 殺して 孤独を選んだ
那个时候将其抹杀 选择了孤独
“この先 ずっと独りでいる”
“在这之前 一直都独自一人”
どこかで 少し不安で
不知从何而来感到些许不安
周りの人の言葉など
周围的人的话语之类
何も 聞こえなくて
什么也无法听到

やがて訪れる 最期の日
不久后就要到来的终结之日
期待することは ないだろう
期待之事也没有了吧
せめて 孤独には慣れるように
哪怕只是为了习惯孤独也好
何もかも 消して•••
将什么都抹消掉

生まれては消えてゆく もう一人の自分
生来就是要消失掉的 已是一人的自己
息を止め 目を瞑る 優しさは邪魔になるだけ
屏住呼吸 闭上双眼 温柔也只会变成阻碍
手を離す•••
将手放开…

生きてくことなど 無意味だと
生存下去什么的 是毫无意义的
何度も何度も 思い込んだ
无论多少次多少次 都这样深信着
世界のどこかで ささやかに
就如同世界的某个地方 微微地
咲く花のように
绽开的花朵般

独りきりで 生きられない
独自一人无法生存下去
まだ 迷いながら 手を伸ばす
仍是一边迷惘着 将手伸出
だけど繰り返す 誤ちを
但又重复着错误失败
だから また消そう•••
所以又再度消去吧…

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