冗談通信

「No one hears」

Alain de Botton的书单

・散文:
爱默生(Emerson)
梭罗(Thoreau)
弗吉尼亚·伍尔夫(Virginia Woolf)
唐纳德·温尼科特(Donald Winnicott)
西里尔·康诺利(Cyril Connolly)
约瑟夫·布罗茨基(Joseph Brodsky)
劳伦斯·韦施勒(Lawrence Weschler)
米兰·昆德拉(Milan Kundera)
朱利安·巴恩斯(Julian Barnes)
亚当·高普尼克(Adam Gopnik)
尼克尔森·贝克(Nicholson Baker)

・政治:
惠特曼(Whitman)和梭罗
约翰·洛克(John Locke)和托马斯·霍布斯(Thomas Hobbes)


・建筑:
勒·柯布西耶(Le Corbusier)
《走向新建筑》(Towards a New Architecture)


・哲学:
亚瑟·叔本华(Arthur Schopenhauer)《人生的智慧》(The Wisdom of Life)

・个人曾受影响/爱好:
蒙田、司汤达、弗洛依德和W.H.奥登(W.H. Auden)
W. G.西博尔德(W. G. Sebald)和雷沙德·卡普钦斯基(Ryszard Kapuscinski)
当代/在世作家:
诺曼·梅勒(Norman Mailer),《月之火》(Of a Fire on the Moon)
“这本书是关于科技和美国的长篇散文,内容丰富,值得更多人阅读。”
米兰·昆德拉
米歇尔·维勒贝克(Michel Houellebecq)
菲利普·罗斯(Philip Roth)
尼克尔森·贝克



・给年轻人的书单():

西奥多·泽尔丁(Theodore Zeldin)《情感的历史》(Intimate History of Humanity)
“尝试把历史的宏大主题与个人心灵的需求联系起来”

恩斯特·冈布里奇(Ernst Gombrich)的《艺术与幻觉》(Art and Illusion)
“探索的是视觉艺术和心理学”


帕斯卡和乔兰(Cioran)这样的悲观主义者的作品(以获得慰藉)


西里尔·康诺利(笔名Palinurus)《不平静的坟墓》(The Unquiet Grave)
“悲伤、辛酸、探索性”

【歌词翻译】残光ルミネセンス

残光ルミネセンス

翻译:sekikinball

*ルミネセンス/luminescence:
发冷光,并非由物质产热而发出的光,一种冷体辐射("Luminescence is emission of light by a substance not resulting from heat; it is thus a form of cold-body radiation. " from wiki)

星が落ちてく光を残し
(繁星坠落 光辉残存)
すべて燃やして朽ち果ててゆく
(全数燃烧殆尽 衰亡终结)

夢から醒めたあどけない空
(从梦中醒来便是烂漫天空)
ひとりぼっちの駅の片隅
(形单影只的车站角落)
バカなお話だと知ってた
(我自知这是愚蠢的故事)

狭い町ひしめき合ってる人混み
(在狭窄街道的熙攘人群)
何万人もいても
(即使有数以万计的人在)
言葉が届かない
(言语无法相互汇集)
触れ合い 意味ない すれ違い
(彼此触及 毫无意义 擦身而去)

空に瞬くパールさ
(天空中闪烁的珍珠)
夜を裂くあの光
(撕裂夜空的那束光)
はるか昔に 燃え尽きた
(是在遥远的过往 早已燃烧殆尽的)
星の生きた証
(星星曾存在的证明)
たとえ消えゆく光存在だとしても
(即使有一丝淡弱消逝的光芒存在)
恒星みたいに すべて焼き尽くして
(也会如恒星般 全数燃烧殆尽)
跡形もなく消し飛びたい
(想要不余痕迹地飞逝而去)

愛も未来も満ち溢れてた
(爱与未来都已满漾)
でも本当に求めてたもの
(但真正渴求的事物)
どこも見渡しても 分かった
(向各处展望 我都已然知晓)
足音奏で偽物に呑まれない
(被那不为伪象的踪迹所吞没的)
黒いぶんのくに惹かれ
(黯黑地带所吸引)
いつの間に潰れてく
(不知不觉间逐渐崩溃)
足りない 飛べない 届かない
(仍不足够 无法腾飞 触不可及)

空に瞬くパールさ
(天空中闪烁的珍珠)
夜を裂くあの光
(撕裂夜空的那束光)
はるか昔に 燃え尽きた
(是在遥远的过往 早已燃烧殆尽的)
星の生きた証
(星星曾存在的证明)

誰かに届けたい そんなのはわがまま
(想要传达给谁人 是这般任性妄为)
私自身のため声を枯らして
(我为了自身而声嘶力竭)
喚くここにいるよそれだけで
(呼喊着「我在这里啊」仅是如此)

世界を振り切るほどの
(以挣脱开整个世界)
ばらばらになる速さは
(变得支离破碎的速度)
血液と細胞が
(血液与细胞)
キラキラと光り輝く様です
(犹如光芒般闪烁生辉)

それを願うぶんのくしさ
(祈愿时的驱使)
曖昧な揺らめきが
(暧昧不明的摇曳)
ずっと忘れ去られた
(一直都遗忘掉了)
その歌は誰も口にしない
(这支歌将恒久无人提及)

空に瞬くパールさ
(天空中闪烁的珍珠)
夜を裂くあの光
(撕裂夜空的那束光)
はるか昔に 燃え尽きた
(是在遥远的过往 早已燃烧殆尽的)
星の生きた証
(星星曾存在的证明)
たとえ消えゆく光存在だとしても
(即使有一丝淡弱消逝的光芒存在)
恒星みたいに すべて焼き尽くして
(也会如恒星般 全数燃烧殆尽)
跡形もなく消し飛びたい
(想要不余痕迹地飞逝而去)

【歌词翻译】wandering around without mind

wandering around without mind
无意识漫游

翻译:sekikinball

ただ前だけ見て 呟く 真昼の月
(白昼月光下 嗫嚅道「只要往前看去便可」)
消えゆくもの 追い続ける
(持续追寻着逐渐消逝之物)
まだ掴めず 同じ場所へ
(仍然无法捕捉 向着同一个场所的)
繰り返される 浅い夢
(循环往复的浅淡梦寐)

揺れる陽炎 誰が呼ぶ声
(摇颤游荡的气流 呼唤着谁人的声音)
瞳の奥 痛む空間
(眼眸深处 痛楚的空隙)
疲れ果てた足は 地に囚われて
(精疲力竭的双足 被囚禁在土地)
呼ぶように ここからその先 求める
(为了呼唤 在此处寻求着前方)

もう 振り向かずに 逆らう力失くし
(已经无法回首 失去了与之抗衡的力量 )
どこへ行けば 見つかるだろう
(向何处前行 才能寻找到呢)
道なき道 標探す
(在未知的路途 探寻路标)
彷徨える心 導いて
(指引着迷惘的心灵)

落ちる空を 飛べると信じて
(相信能够在坠落的天空翱翔)
誓った日 揺れて消える
(宣誓的那天 摇曳消逝而去)
今 伸ばした手は 夜空に溶けて
(此刻伸出的手 消融于夜空之中)
言葉だけ 歪んだ空 漂う
(仅有言语 在歪曲的空中飘荡)

続くはずのない空を
(在应该不会延续下去的天空中)
この目に 焼き付けるすべ 今失くし
(这眼瞳中烙印的一切 如今已失去)
何度も夢に見てた この道 迷路の始まり
(无数次梦见的这条道路 成为了迷途的伊始)

揺らす陽炎 誰に伝える
(摇颤游荡的气流 传达给谁人)
望んでも 見えぬ世界
(即使期盼 也无法见到的世界)
差し伸べる光 やがて痛みに
(射来的光芒 最终在痛楚之中)
叫んでも この声は もう 届かない
(无论如何呼喊 这声音也已无法企及)

「何もかもが知らないまま進んでた
腕を引かれ痛く 千切れても
他人を敷いたレールの上は暗く
何も見えない先に…
ずっとずっと
見えないフリして生きて
独り 冷たい場所立ち尽くした
誰も皆 触れられそうで遠くて
声も届かずに
何もかもを 失くしたと思ってた
足が縺れ 二度と歩けないと…
だから決めた ただ “生き抜くこと” だけを
此処に出来た道を」

【歌词翻译】すこっぷ-days

Days

翻译:sekikinball

落としたものを拾い集めてみても
(即使试着拾捡收集起掉落的事物)
なんだか足りない気がして
(还是会总觉得太过微不足道)
隙間風が吹きつける毎日が冷たいな
(每日缝隙间都有寒风呼啸* 如此冰冷啊)

今日辛かったことや
(今日所经历的艰辛)
人に言えず我慢したこと
(无法与人倾吐 隐忍于心的事情)
全部全部星は見てたよ
(星星全部全部都有在看哦)

夜はどんより心を飲み込んで
(暗夜混沌吞没心灵)
暗い気持ちにさせるけど
(虽也会沉潜于消沉心境)
越えられない夜ないんだから
(但没有无法越过的黑夜)
また明日
(所以待至明日吧)

今日怠けたことや
(今天懒怠之事)
嘘ついて逃げ出したこと
(说谎逃避之事)
全部全部太陽は見透かしてたよ
(太阳全部全部都看透了的哦)

鳥が空を飛び草木が芽吹くように
(空中鸟飞 草木吐芽)
君が素直になれたらと
(你要是也能如那般坦然)
今日も昨日も明日も平等に
(今日 昨日 明日)
陽は昇るよ
(太阳都会照常升起啊)

今日優しくしたことや
(今天温柔地生活着)
人知れず頑張ってること
(不为人知地努力着)
全部じゃないけど僕が見てるから
(虽然无法尽收眼底 有我在注视着)

疲れた時は少し休めばいいよ
(疲惫之时稍许休憩便好)
いつでも手を差し出すから
(无论何时都会有手伸出)
変わらぬ空が君にも暖かく
(就如同那永恒的天空)
映るように
(温暖地映在你眼前)

少し冷たいくらいが丁度いいよ
(稍许冰凉的程度其实刚刚好啊)
それだけ温もり感じて
(仅是如此便可以感触到温暖)
優しさ拾い集めたら明日へと
(拾捡收集起温柔之物)
続くから
(生活还会向明日延续)

*注:
[隙間風]:1.从缝隙吹进来的风;2.感情上的裂痕

【歌词翻译】yuiko-last moment

Last moment

翻译:sekikinball

光も届かない
(光线也无法企及的)
閉ざされた小さな部屋
(紧闭的狭小房间)
そこにあるモノが
(存在于那里的事物)
わたしの全て
(是我的全部)
ひとつずつ消えて
(它们逐一消逝)
動かなくなった人形
(无法动弹的人偶)
終わる瞬間を そっと
(悄然迎来终结的瞬间)
待つだけだった
(唯有等待)
誰か聞いてるの?
(有谁人在听呢?)
ここは何処なの?
(这里又是何处呢?)
まだ、生きているの…?
(我仍生存着吗...?)
哀しい噓でどうか
(拜托了 以哀愁的谎言)
この現実にさようなら
(向这般现实告别吧)
届くはずはないの
(本来就无法企及的声音)
声すら失くしてしまった,
(也一并失去了)
泣き続けて 何も
(持续哭泣)
見えなくなったこの瞳
(什么也无法看见的这双眼眸)
それでも願うのか?
(即使如此也要祈愿吗?)
最期の瞬間に笑う事を
(祈愿能微笑至终结的瞬间)

枯れた花たちに
(对着已然枯萎的花)
水をあげても意味はない
(灌溉施水也毫无意义)
いつかそれすらも
(连那种事也无法做到)
出来ない日が来る
(这种情形终有一天会到来)
乾いた唇
(干涸的嘴唇)
何のためにあるのだろう?
(究竟是为了何物而存在?)
花と同じように
(如花朵般)
二度と開かない
(不会再度绽开)
いつからだろうか?
(是从何时开始呢?)
棘が刺さって
(被荆棘刺伤)
痛みもなくして
(连痛觉也失去了)

嘆く事もなくて
(也没有可哀叹的事情了)
すべてを諦めていた
(放弃了一切)
冷たい指じゃ何も
(冰冷的手指)
掴むことすら出来なくて
(连捕捉些什么也无法做到)
涙で染め上げて
(染上滴滴泪水)
海へ浮かべて欲しいの
(想要漂浮到海中啊)
産まれたその意味と
(出生于世的那份意义)
証をせめて残したいから
(哪怕留下些许证据也好)
せめて…
(至少...)
脳裏焼き付いた
(烙印于脑海的)
記憶を辿る旅路
(抵达至记忆的旅途)
ほんの少しでも
(即便十分稀少)
伝えること出来たら
(要是可以传达的话)
見えない糸で
(以无形的线)
繋いで一つになった
(把它们缀连为一)
大切なモノを
(想要将重要的事物)
そのハコにしまいたいの
(埋藏在那箱中)
哀しい噓でどうか
(拜托了 以哀伤的谎言)
この現実にさようなら
(向这现实告别吧)
たった一人だけの
(如仅属于形单影只的一人的)
この世界が終わるように
(这世界的终结一样)
瞼閉じたら もう
(合上眼睑时 已然)
開くことはないのだろう
(已经不会再睁开了吧)
終わりを告げたなら
(若要宣告终焉的话)
最後に笑って「さようなら」を言うよ
(在最后笑着说出「再见」吧)

【歌词翻译】yuiko-inside,outside

信じてた景色も 隻影にのまれて

(曾深信不疑的景色也已被片影吞噬)

微かな記憶さえ 偽(いつわ)りなのか 薄れて

(连那模糊淡薄的稀微记忆也只是幻象吗)

やがて崩れる時間を 「とめて」願った昨日は
(祈愿使终将分崩离析的时间「停下」的昨日)

わずかな命に 枯れぬ花埋める そっと…
(将永不枯萎的花埋藏进仅存的生命中 默无声息地...)

心揺らす現実脳裏かすめる音が

(于内心摇曳不定的现实 掠过脑海的声音)

風にすべてちぎられ 瞼重く刺さった

(被风声撕裂 重重刺痛眼睑)

疑う事だけ知った 錆びた手
(知晓的尽是犹疑之事 锈掉的手)

奥まで届かず 消えた

(无法抵达深处而消逝)

求め続けても 二度と触れる事できずに

(无论如何坚持追寻 都无法再度触碰到)

自分のいる真実(ばしょ)は「どちらか」 終わらない世界

(自我所在的真实(场所)存于何方 永无终焉的世界)

【歌词翻译】crossroad


【歌词翻译】crossroad

作曲:Meis Clauson
作词 : yuiko
編曲:hideyuki DAICHI suzuki

翻译:sekikinball


疲れ果てた足は 動くことを忘れ
(精疲力竭的双足 已忘却了如何动弹)
いつの間にか止まった 他人(ひと)の声も消えた
(不知何时已停滞 他人的声音也已消逝)

いつから此処に居たんだろう?
(是何时开始停伫此地的呢?)
昨日を思い出せずに
(已无法回想起昨日)

ずっとずっと 見えないフリして生きた
(一直一直以来 都视而不见地生活着)
願う事は あの日諦めた
(期许之事在那日已放弃)
誰の顔も解らなくてもいいと
(不认识任何一个人的面容也无所谓的)
傷を付けた目蓋
(伤痕累累的眼睑)


傍に居ても 何も伝えられない日々を
(即使近在身畔 也无法传达任何事的时光)
遠く深い心に閉じて 今日を過ごす
(将其深深封锁于内心 度过今天)

掠れて消えかけた声
(擦掠耳边转瞬即逝的声音)
誰かに届くだろうか?
(能抵达谁人之处呢?)

何もかもが知らないまま進んでた
(仍一无所知地地前行着)
腕を引かれ痛く 千切れても
(被拖拽的手腕痛至支离破碎)
他人(ひと)を敷いたレールの上は暗く 何も見えない先に…
(在他人所铺设的轨道上晦暗至看不见一切之前...)


ずっとずっと 見えないフリして生きて
(一直一直以来 都视而不见地生活着)
独り 冷たい場所立ち尽くした
(独自在冰冷处伫立至终结)
誰も皆 触れられそうで遠くて 声も届かずに
(无论任何人都若即若离 声音也无法抵达)
何もかもを 失くしたと思ってた
(想着既已失去一切)
足が縺れ 二度と歩けないと…
(双足缠作一团 无法再次行进...)
だから決めた ただ “生き抜くこと” だけを
(所以决定了 只要继续坚决生存便可)
此処に出来た道を
(延续已跋涉至此的道路)

一个多云的夜晚

一不小心就在这条路上步行已久 回过头来看见自己一直坚持的其实是空填了那么久的欺瞒 深坠山涧


神经经浸
「请给我真实」/「并不需要正确的答案,只要能让此刻的我深信」?

记忆里有这么个画面:三岁左右的我穿着粉色的有缀花的秋衣
在床边
有时也会默念起don't forget this moment之类的
印象里的几次:
坐公交车还有两站到站的时候
初三上历史课开始写题的时候

scene

灵与肉的支离感
闭塞的自由也没有
被外界对桎梏的自我宣读杀死
「Why death seems so attractive to me?」

真夜中の涙は

痛晕过去了然而除此之外并无可讲之事

只是这样的夜晚还要延续至何时

“此刻我要把它从你脑袋上扎下去,千万不要痛哦”我只是不明白呀,你们是如何做得到这种事情 如此一来 我就无处可去了

哭累了也仍无法停止
おやすみなさい

啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊

【歌词翻译】ハートビート・フロムユ—


——————————————
ハートビート・フロムユ—
TOKOTOKO(西沢さんp)feat.ゆいこんぬ


ハートビート・フロムユ—
(heartbeat·from you)

翻译:sekikinball

もしも君じゃなくて別の誰かと出逢っていたらって
(如果遇到的不是你 而是别人的话之类的)
君と会っては 君と話しては
(与你相会 同你讲话)
そんな事を思い浮かべるのに
(明明已浮想起了这样的事情)

どんな言葉だって時と共に灰になるのに
(明明无论怎样的话语都会随时间化作灰烬)
雨が降ったって 風が吹いたって
(即使下雨 就算刮风)
この想いは変わらない
(这份心情不会变迁)

高い壁に阻まれてゆく
(在高墙前逐渐受阻)
僕らは互いによく似てる
(我们彼此是如此相似)
イビツな願いだとしてもまだ止めずにいたい
(即使是歪曲的心愿也仍不想停止)
明日には叶うかも
(明天说不定就会实现)

君に会いたい気持ちが宇宙(そら)へ飛び出して行くのなら
(想见你的心情向宇宙中飞去的话)
思い出していつかのワンシーン
(回忆起的不知何时的场景)
声に出して「気付いて、僕だよ」
(传达出了「察觉到了,就是我哦」)

眠れない!
(无法入眠!)
君の事ばっかりを考えているのは恋をしてる?
(仅仅思考着你的事情就正是恋爱吗?)
傷が付いたって構わないように
(就像是即使受伤也没关系一样)
僕が消えない傷を付けるよ
(为我刻上永不痊愈的伤痕吧)

錆び付いたこの心も君の音で動き出した
(锈迹斑斑的这颗心也因你的声音而启动)
ほら涙と星の海を越えて、君に届け!
(看吧 越过泪与星之海,传达给你!)
その時は笑ってよ
(到那时要笑喔)

高い壁に阻まれてゆく
(在高墙前逐渐受阻)
僕は強く願っている
(我正强烈地祈愿)
それならば手を伸ばしてみてよ、繋いでみてよ
(若是那样的话就试着伸出手 试着牵起手吧)
その先はどうしよう?
(在那之前该如何是好呢?)

君に会いたい気持ちが宇宙(そら)へ…
(想见你的心情向宇宙中…)

君に会いたい気持ちが宇宙(そら)へ飛び出して行くのなら
(想见你的心情向宇宙中飞去的话)
思い出していつかのワンシーン
(回忆起的不知何时的场景)
声に出して「気付いて、僕だよ」
(传达出了「察觉到了,就是我哦」)

眠れない!
(无法入眠!)
君の事ばっかりを考えているのは恋をしてる?
(仅仅思考着你的事情就正是恋爱吗?)
傷が付いたって構わないように
(就像是即使受伤也没关系一样)
僕が消えない傷を付けるよ
(为我刻上永不痊愈的伤痕吧)

傷が付いたって構わないように
(就像是即使受伤也没关系一样)
僕ら消えないキスをしたんだよ
(我们来印下永不磨灭的吻吧)

1 2 3 4 ————
©冗談通信 | Powered by LOFTER